CATEGORY性感の雑学
『性感マッサージはジェットコースターのごとくに』
ジェットコースターって僕は苦手で乗るときに少し不安で怖いと思うときがあります。若干、高所恐怖症ってこともあるし。 でも、不安で怖いからこそ、乗ってみたさも出てくると思うんですね。 ある意味、怖い…
性感マッサージ師の『かなしみとよろこび』
「よろこび」という言葉には、漢字がいくつかある。 「喜び」と「悦び」と「歓び」といった感じで。 僕はこういった言葉を自分なりの解釈で使い分けている。 プレゼントをもらって喜ぶ。 彼女…
『目標と夢』
「目標」と「夢」というのは似ているようでちょっと違うような気がします。 あくまで僕的な定義ですけれど、 「目標」というのは、努力し頑張れば達成できること。 「夢」というの…
成功法則本が嫌い
僕は成功法則といった類の本が、大っ嫌いなんです。 そんな本を読んでも決して成功することがないから。もし成功する人がいるとすれば、それを読んでいる読者ではなく、それを書いている著者だけだったりする。 でも、昔は好んで…
もしも明日が。。
僕が高校2年生のときに、修学旅行では東京ディズニーランドへ行きました。 まあ、あんまり修学旅行に関してはよい思い出はないのですが。 そのときから、上手く言うことができない何か若干のヒエラルキーを感じていました。 …
ブログを書き続ける理由として
僕はかなりの面倒くさがりですが、それでもブログは基本的に毎日更新しようと考えています。 平日は仕事で、たまに休日出勤がありますが、大体18時くらいに仕事が終わるので、それからブログを書くことができます。ただ、平日で性感マッ…
健康診断
会社で健康診断を行い、その結果が戻ってきました。 僕はそれなりに適当な生活を行っているのにも関わらず、ほとんどが正常値なのにびっくりしています。 ただ、ひとつだけ赤信号がありました。それは。 「メタボ」です。…
欠陥品
僕が中学3年のときに、担任の先生から急遽、 「三者面談やるから親に学校へ来てもらうように」 そう言われた。 やや血相を変えて言われたので、いったい何があったのだろうかと心配になった。 そうして数日後に学校…
評価とレビュー
先日、キンドルで本を出版しました。買っていただいた方ありがとうございます! 「性感マッサージ師の孤独なひとりごと」 さて、半年ほど前に「アベマリア」という本をキンドルにて出版したのですが、その本にレビ…
『大言壮語と行動で』
ほとんどの成功者というのは大言壮語している。 たとえば本田総一郎は全く無名の町工場の時代から、 「世界のホンダ」 とみかん箱の上から叫んでいて、当時の社員たちは、 「馬鹿じゃない」 などと心の中で思って…
『柱の落書き』
この間、実家に帰ったときにふと柱にあった落書きを見つけました。 落書きの他にその柱には、僕が小学生だったころの身長が記載されていて、何だか懐かしい気持ちになってしまったのです。 いちばん幼い記録としては僕が8歳のときの身…
『悪人とは居場所を間違えた善人』
すごくケンカが強くて、街でチンピラとケンカをしたとすればそれは単なる犯罪であるけれども、その強さをリングの上で発揮すれば英雄となる。 近所の壁に落書きをしたとすれば、それは単なる迷惑行為になるけれども、それを白いキャンバスに…
驚くこと
ある本に書かれていたのですが、常に驚いている人ほど「若くいられる」とのことでした。日常の生活において、何も驚くことがないと段々と老けていくとも書いていました。 僕もそのことを知って意識して、常に驚くことに出会いたいと考えています。 …
人はギャップが好き
僕が学生のころは、どちらかといえば不良たちが女性にモテていました。今もそうなのかどうかは分かりません。良かったら20代くらいの方、教えてください。 彼らがモテていた理由はいくつかあると思います。たとえば不良の男性は積極的という…
何か新しいことを
何か今よりも新しいことを行いたいかと考え、最近新しく始めようとしていることに、 「ホットストーン」 というのをやってみたいなって思ったのでそれをアマゾンで注文をしました。それとホットストーンのDVDも注文してやり方を見て…
迷ったときに
僕は常に迷っています。些細なことであれ、大きなことであれ。そんなときに役立つ言葉があり、それは、 「迷ったらイエス」と言ってみる、ということです。 あのときに、「迷ったときにイエス」と言っておけば良かったという思い出があ…
年齢のせいにしない
僕はあらゆることを年齢のせいにしたくないなって考えています。 歳をとったからモテなくなったとか。よく言うじゃないですか。まあ、僕の場合は若いころも大してモテていなかったけれども。 仕事にしても、もう歳だから仕事がない…
権威
僕はきっと権威に弱いです。 例えば、僕はこうみえても、芥川賞を目指して小説を書いておりますが、なぜ、芥川賞を目指すのかといえば、モテルからです。その賞をとった瞬間にきっとモテルと思うからです。こんな感じで、自分に自信がないから…
常識や正しさ、善ということが嫌い
僕は基本的に常識という言葉が嫌いです。 そもそも、何をもって常識というのか、僕にはさっぱり分からない。 あくまで例えばですが、今の世の中の風潮として、 「不倫はいけない」 ということになっています。僕も…
史上最低の映画監督のように
「史上最低の映画監督は誰か?」 という問いに、多くの方は「エドウッド」と答えます。 彼は、作る作品すべて駄作でどうしようもなくつまらなかったといいます。そうして彼の死後、それらの作品を評価されたかといえば、まったく評価さ…