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愛媛松山で女性のための性感アロママッサージ

7回目の40代ご夫婦の体験談

今回は、ぜひ書いてほしいというご主人の依頼で書いています。

ちなみに、covid-19の感染拡大にともない、今回の依頼をもちまして、ご夫婦のご依頼をいったん停止させていただきました。

 

このご夫婦の、第1回目の依頼は、約3年前でした。

ご主人からの依頼で、その内容としては、「奥さんが乱れるところと見てみたい」ということでした。

ただ、心配ごととしては、奥さんは潔癖性ということと、不安が強いということで、はたして性感マッサージを素直に受けてくれたり満足したりするかどうか、ということでした。

「奥さんが潔癖で不安が強い。それって無理なのでは?」

と正直に伝えましたが、

「どうしても、お願いしたい」

とのご主人の強い意志を感じられ、性感マッサージの依頼を承ることにしたのです。

ただ、今のこの状態では難しいということで、ひとつの提案をしました。

それは、

「最初に1時間ほどマッサージを行い、その後に、性感を行うかどうかを奥さんに確認する」

といった提案をご主人にしましたところ、それなら、奥さんも安心して受けられるという話に決まりました。

 

そうして、依頼当日。

奥さんは、かなり緊張をしている様子でした。

ちなみにご主人から、ちらっと聞いた話ですが、僕の施術を受ける前に、別の第三者を呼んで性感マッサージを行ったことがあり、その方はマッサージが上手であることを謳っていたのにも関わらず、「やりたい、やらせて」と、言いたい放題の方で、それには奥さんが怒って寒い空気が流れ「二度と呼ぶな!」という感じになられたようでした。

そんなことがあったのにも関わらず、懲りずに性感を行おうとするので、よっぽどご主人の願望が強いのだろうかと、さらに感じました。

以前のこともあり、不安を解消するための説明を奥さんに繰り返し行いました。

「館内着を着られたままでの1時間ほどマッサージを行い、それで、気に入られるようでしたら、継続して、オイルの施術を行いまして、もし気に入られないようでしたら、そのまま帰ります」とのことを、もう一度説明してから、最後に一言。

「どっちにしても、料金は同じですよ」と。

 

そうして、施術が始まりました。

安心していただくために、雑談を交えながらの施術。

 

奥さん「彼女はおるん?」

僕「いないですよ」

奥さん「優しそうなのに意外ですね」

僕「優しいというのは、たいていモテないですね」

因みに、奥さんはこれまで幾度も、「彼女おるん?」と聞いてこられてますけどね。

 

そんなこんなで、1時間のマッサージを終えて、

「このまま続けますか? それとも終わりますか?」

そう奥さんに確認しましたところ、

「性感って、変なことをしないのでしたら、お願いします。」

まあ、セクハラというか変なことはするかもしれませんが笑、ただ、お客様が望むことを行い、嫌なことはいっさい行わないことは決めています。

そうして、奥さんが服を脱ぎまして全裸になり、うつ伏せに寝てもらってから、タオルをかけてオイル性感の準備が整いました。

となりにおられたご主人は、その姿にちょっと興奮気味だったように見えました。

 

そうして、ふくらはぎのオイルマッサージを開始したのです。

ふくらはぎから、太もも、そうして、ソケイ部あたりまで、ゆったりとしたオイルマッサージを行いましたところ、若干、奥さんが悶えているように見えました。

 

オイルの施術を7、8分くらい行ったころでしょうか。

奥さんが、いきなり、何の前触れもなく

「マ○コ舐めて!」

と、卑猥なことを叫びました。

僕はちょっと驚いて、

「え?」

と聞きなおしたところ、

「マン○舐めて!!」

と、さっきよりも大きな声でより卑猥に、少しの躊躇もなく叫びました。

それから、なぜか、とてもかわいらしい声で、

「いやなん?」

と聞いてこられました。

別に嫌でもないのですが、ここで舐めると、まあ、性感マッサージの流れが変わってくるので、少しためらったのですが、

ご主人から、「舐めて、舐めて」との心の声が聞こえたような気がして、ゆっくりと舐めてみると、奥さんは「うわああ」とさらに、大きな声を出されていました。

さらには、マ○コだけでは足りなかったのか、

「ア○ル舐めて!」と。

もう、完全に奥さんは乱れてきた様子でした。

それにしても、(どこが潔癖やねん!笑)

まだ性感マッサージも最初の方なのに(足しかしてない)、それなのに、ご主人も興奮して抑えきれず、狂ったように乱闘して、さらに場は乱れに乱れて終了しました。

あとから、ご主人に聞きましたところ、こんなに乱れた妻を見たのは初めて、ということで、

「性感マッサージおそるべしですね!」

と、そう言ってくださいましたけど、おそらくは、奥さんが感じやすいのだろうと思いました。

 

2回めの依頼というのは、わりとすぐに初回から1ヶ月以内で行いました。

それから、幾度か依頼がきまして、前回の6回目の依頼が、ちょうど1年前くらいの令和元年11月ごろでした。

 

令和2年の今年に入ってからは、新型コロナの影響で依頼をできなかったようでした。

 

ただ、最近になって久しぶりに連絡がきました。たまたま日程が合う日がありまして、その日に施術を行うことになりました。

コロナ渦なので、潔癖症の奥さんのことだから、きっと来ないだろうと思っていたのですが、意外にも施術を受けに来てくださいました。

 

そうして、7回目の施術当日。

1年ぶりでしたが、おふたりともお元気そうでなりよりでした。

 

施術は、相変わらず、最初にマッサージをして気に入ったら、性感を行うという流れです。

毎回、その流れになっていますが、どうせ性感も行います。

 

性感マッサージを始めて、いつものように10分もしないうちに、

「マ○コ舐めて!」

「ア○ル舐めて!」

と、叫び出します。

これは、毎回、同じ流れになってきました。

 

今回は、より興奮をされていて、さらに、

「足の指を舐めて!」

と言ってこられたので思わず、

「え?」

と聞き直すと、

「足の指を舐めて!」

と興奮してより大きな声で叫びだしました。

それから、なぜか、とてもかわいらしい声で、

「いやなん?」

と聞いてこられました。

 

それにしても、(どこが潔癖やねん!笑)

 

で、ご主人が耐えきれず興奮をして、奥さんの足の指を舐め始めました。

それも、ものすごく幸福そうに足の指を舐めているご主人。

 

たしかに、このご夫婦はへんたいで、傍から見れば、ゆがんだ愛なのかもしれない。

でも、誰かに迷惑をかけているわけでもなく、ましてや「多目的トイレ」でヤッているわけでもない。

 

そうして、クライマックス。

 

興奮の絶頂のご主人が、「パンパンパン」と、あそこを突きまくり、その音が大きくなるほどに、

「あーん、いやや、ああーん、いやいやいやあー」

奥さんの、卑猥な悦びの叫びが、部屋中に響きわたっていく。

 

大きく響きわたるご夫婦のいとなみの至福な声を聞き、僕は、ラブホのゆったりとしたソファーに腰掛け、ご主人からいただいたお茶を飲みながら、その行為をのんびりと眺めていました。

くわしく聞いたことはないですけど、このご夫婦は、結婚をされたから10年以上は経過していると考えますと、それでいて、この行為というのは、すごいことではないのかと思うんです。

 

少し余談ですが、

つい先日に、セックスレスのお客様が施術を受けにきました。

長年、ご夫婦のいとなみがない。もしかすると、ご主人から「女性として見られていないのかな」と嘆いていました。

施術が終わってから、「わたしは女性でしたか?」とのその言葉に、とても切なく感じてしまいました。

ちなみに、僕が思うには、セックスレスというのは「無関心」で、寝取られ願望というのは、「執着」というように思います。どちらがいいのかというのは、それぞれだとも思います。

 

それにしても、動物的というか、時に、本能のおもむくままに行動するということは、

なんとなく、いびつで狂った今の世の中を健全に生きるためには、必要なことではないのかとも思ったんです。

 

そうして、ご夫婦の行為は終わり、奥さんは館内着を着られますと、いつもの潔癖で清楚な姿に戻られてしまいました。

 

■性感マッサージの申し込み&お問い合わせ

 

PS.施術が終わってからご主人からメールがきまして、「嫁はとても満足していました!」との連絡をいただきました。

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