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愛媛松山で女性のための性感アロママッサージ

以前勤めていた会社は、どちらかといえばヒステリックは人たちが多くて、些細なことで怒鳴ってくる。

 

その点、自分がミスをするときには決まって笑ってごまかす。

 

特に口うるさかったAさんという女性社員がいて、その人は何となく、元某議員の「このはげー」と叫んでいたおばさんに似ていた。

 

結局、うまくできようと失敗しようと、怒ってくる。

 

まあ、その職場には、どこにも僕の居場所がなくて、ただただ、正社員でボーナスなどの待遇があっただけで仕事をしていたものでした。

 

その会社を辞めて、先月から新しい職場に変わりました。

 

すると、どちらかといえば、みんな優しい。

以前の会社と同様で女性が多い職場だけれど、「キャー、おもしろい、キャー」と、これまでにないくらい女性から、「キャーキャー」と言われるようになり、そうなると当然ながら、居心地がいい。

 

以前の職場では、「いやな人」「いてほしくない人」で、この職場になって「良い人」「必要とされる人」となってしまった。

別に、僕という人間は何ひとつ変わっていない。

変わった点がひとつだけあって、それは、職場が変わった。すなわち、居場所が変わっただけ。

 

小学生や中学生のいじめの問題も、転校すれば多くは解決すると、どこかの教育評論化が言っていたけれど、何となくそれと同様な気がする。

 

僕は、昨今のさまざまな問題の解決方法があるとしたら、それは「誰かから必要とされる」ことではないのかと思うんです。

誰かから必要とされているのに、例えば、通り魔的な犯罪などを犯すだろうかと。

 

その人が努力するというよりは、あなたが存在するだけでうれしい、といったそんな居場所があるかどうかというのが、今の世の中で大事なことのような気がする。

 

性感マッサージをしていて、その人のいちばん欲しいものは、貴女にとっての「自分の居場所」ではないのだろうか、とそう思うときがあります。

 

 

貴女には、誰かから必要とされる、そんな自分の居場所はどこかにありますか?

 

 

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